9/30(月) 今日の花散歩

 カメラで撮影するのも一週間ぶり、ブログに写真を載せるのも、久しぶりです。皆さん大変ご無沙汰しました。 一応元気でしたが、この一週間、いろいろ面倒なことがありました。
 
 さて、今日で9月が終わる。あっという間に、今月も過ぎてゆく。一日に、今年三回目のプロ野球観戦にはじまり、いくつかの会議があり、毎週2回汗をを流すボランティアに参加し、歯医者さんに行き、十三夜から三日間、「中秋の名月」まで、秋を楽しんだ。今月後半、パソコンを壊してしまって、大変な思いをした。写真やデータが、少し失ってしまったので、これからはバックアップをしっかりやろう。パソコンは、Windows8、64ビット、CPUは4コア8スレッド、メモリが16GB HDDが2TB 高品質な仕様にした。ほとんど、音もしないし、超速い。8は、今までと、使い勝手が全く違うので、慣れるまで少し大変です。ブログにアップしての通り、季節が夏から秋へと深まりつつあります。秋は、また、いっぱい写真をアップします。明後日から、メーカーさんの「マクロ」lensを貸与されましたので、どんな写真が撮れるのか、すごく楽しみです。


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9/29(日) 今日の花:曼珠沙華

         つきぬけて 天上の紺 曼珠沙華    (誓子) 

9/20(金)以来、初めてブログにバックアップします。ご近所の方が、数年前から丹念にお育てになった「曼珠沙華」です。今年も見事に咲きました。パソコンが壊れて、ずっと9/10過ぎから撮影してきた画像を失いましたが、このブログに保存されています。(今までのすべての画像もアルバムに、ラッキー!)
 9/23に、ちょうど満開となりました。その時の画像をアップします。後で、「今年も楽しませていただきありがとうございました。曼珠沙華から、いろいろと学ぶことができました。」と写真をお持ちしようと思っています。

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9/28(土) パソコンが壊れ、新規購入しました。

 あれだけ毎日更新していたのに、どうしたのかなと、ご心配をおかけして、どうもすみませんでした。9/22(日)に、パソコンが壊れてしまいました。バックアップしていなかったものもあって、苦労してます。そのため、一週間、待ちました。富士通のカスタムでウィンドウズ8 の64ビットです。かなり使い勝手が違うので、戸惑っています。ぼちぼちと、またブログを再開します。きれいな花の写真もいっぱい撮ろうと思っていますので、ご期待ください。まだ、いろいろと準備中でもう少しお待ちください。
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9/20(金) 曼珠沙華

 昨夜までの三夜、美しい天体ショー、お月見に浸った。美しかった!三日も、月見をしたのははじめて。45億年前、地球に巨大隕石が衝突し、塵が積もって月が出来た。最初に、2個出来た。それが、追突して今のような1個になった。月の引力で、干満潮があり、地軸が一定の傾きがあって、超絶妙のバランスがとれている。そのため、北極も南極も氷が溶けずに、四季がある。地球も、月もともに回り続けている。この不思議さ、それにつけても、月から観る地球の写真はなんと、みずみずしく美しいことか、そこに我々人類は生かされていると言うことを忘れないようにしたい。

 さて、今、皆さんが、この時期、気になる花は何ですか?私は、「曼珠沙華」!別名、通称名は「ヒガンバナ」、全国的にはいっぱい名前があるが、どれひとつとしていい名前で呼ばれることはない。人間なら、怒り心頭だろう。酷いものだ。
 この不思議な花、「曼珠沙華」に、最初は、「長崎物語」から入りたい。 

1 赤い花なら 曼珠沙華
  阿蘭陀屋敷に 雨が降る
  濡れて泣いてる じゃがたらお春
  未練な出船の あゝ鐘が鳴る
  ララ鐘が鳴る


2 うつす月影 彩玻璃(いろガラス)
  父は異国の 人ゆえに
  金の十字架 心に抱けど
  乙女盛りを あゝ曇り勝ち
  ララ曇り勝ち


3 坂の長崎 石畳
  南京煙火(はなび)に 日が暮れて
  そぞろ恋しい 出島の沖に
  母の精霊が あゝ流れ行く
  ララ流れ行く


4 平戸離れて 幾百里
  つづる文さえ つくものを
  なぜに帰らぬ じゃがたらお春
  サンタクルスの あゝ鐘が鳴る
  ララ鐘が鳴る

 赤い花なら曼珠沙華・・・これは「長崎物語」という歌、昭和13年にヒットし、子どもの頃に聴いたことがある。曼珠沙華という花の名前は、サンスクリット語で「天上の花」、特に仏教では「白いやわらかな花」を指す、という。先に、この歌がなぜ、歌われたかをひもとく。なぜ、長崎物語かというと、「じゃがたら お春」さんにヒントがある。長崎物語は、「じゃがたらお春」さんの歌、あまりよく分からなかったことがわかった!「寛永2年(1625年)、ポルトガル商船の航海士であったイタリア人・ニコラス・マリンと、長崎の貿易商の子女・マリア(洗礼名。日本名不明)との間に生まれる。筑後町の親類宅に住み、容姿端麗、読み書きにも長けていたとされる。寛永16年(1639年)6月に発布された第五次鎖国令により、同年10月、長崎に在住していた紅毛人とその家族がバタヴィアへ追放された際、母・マリア、姉・お万と共に14歳で離日した。オランダ側の記録では、お春は「ジェロニマ」、お万は「マダレナ」とされている。この時同じ便で日本を離れた者の中には、慶長5年(1600年)にウィリアム・アダムス(三浦按針)らと共に日本に漂着したメルキオール・ファン・サントフォールトもいた。

追放後、21歳のときオランダ人との混血男性で、平戸を追放されていたシモン・シモンセンと結婚。夫はオランダ東インド会社へ入り活躍したといわれる。三男四女を儲け、1697年4月に72歳で死去したという記録が残されている」 彼女の消息についても、出版されている。ジャガタラとは、インドネシアのジャカルタである。

 現在は、国際化の日本、混血(ハーフ)の人がテレビでタレントさんが活躍したり、東京オリンピックの誘致のプレゼンを立派にやったり、ジャガタラお春さんが413年後に生きていたら、もっと違う人生を歩んでいただろう!

 さて、「曼珠沙華」、「花に葉なし 葉に花なし」、この花は、初秋のある日、ひょっこり茎が出て、伸び、蕾をつけて咲く。子どもの頃、田圃の畦道に、稲穂が実る頃、列になって咲いていた。お彼岸、お墓参りの言葉と重なり、何となく、近寄って観たい、という花ではなかった。それが、70台目前になると、彼岸から此岸に近づいてきたのか、妙に花の咲くのが、待ち遠しく、楽しみになった。そういうわけで、ことしはじめて、毎日、生育状況を追った。ユリ科の多年草球根で、根に毒性があって、もぐらが出ないと言われている。そのため、水田が保水される、豊作を願って植えた、昔の人の知恵なのだろう。知れば知るほど、面白い「曼珠沙華」。詳細は、インターネットで、ご参照してください。
 今年、9/14に、茎が現れ、次々に出てきた。台風一過、強風にも、耐えた。結構、たくましく強い花である。9/18に、最初の一輪が咲いた、次々に咲いた。 よく、観ると、凛として気高く、芯のしっかりした高貴な感じの花である。昨日、花屋さんの前を通ったが、どこの店頭でも見かけなかった。そっと、人の目立たないところで、静かに咲く花のような気がする。

たのしみは 朝起きいでて 昨日まで無かりし花の 咲ける見るとき  (江戸末期歌人 橘 曙覧)

「曼珠沙華」とは、突然に茎が現れ、そして数日後に、パッと咲く、そういう花、印象に残る。



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9/19(木) 「中秋の名月」満月の美しさ

 今日は、朝から夜の来るのが待ち遠しかった。早めの夕食後に、前日から行こうと決めていたところへ出かけた。6時過ぎに鬱そうと暗い森陰の夜道を抜けると、こうこうと満月が輝いていた。そこは、県立の野鳥観察舎があって、いわばサンクチュアリ、近くには明かりが少ないところだ。さらに抜けて、宮内庁鴨猟場の裏手あたりから観る月は、見事だった。あたりは、秋の虫の声のみ、向かい側から時折鴨が騒ぐ。ススキにお月様など、数枚写真を撮って、コンビニで缶ビールを買ってきて、しばし月を眺めた。すると、月の近くを飛ぶ旅客機は機内サービスで、全部の窓から名月観賞の機内サービスをしているようだった。今日のお客さんは、さぞ、見事なスペクタクルショーを堪能していると、想った。野鳥観察舎の餌やり場には、小さな池がある。いつも、そう綺麗ではない池だが、なんと月が写っていた。これをアップした後、もう一度、月を観てみたい!とてもしあわせなひとときです。
満月にすすき

2013 中秋の名月 満月

池に写る満月

木の上に満月

名月にススキ




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9/18(水) 十四夜 立待ちの名月

 つきづきに つきみるつきは おおけれど つきみるつきは このつきのつき (詠み人知らず)
 
 名月を  取ってくれろと 泣く子かな                  (小林 一茶)

 明日は、「中秋の名月」の満月、とっても楽しみです! 宵待月とも言うそうです。
 三日連続の快晴、本当にしあわせなひとときです。次の旧暦8月15日の満月は、2021年になるそうです。
 すると7年後の東京オリンピックの1年後の8年先になるそうです。

 アップの写真、クレーターの月は、今日、ある方が撮影して送ってくれたものです。誠に有り難うございます。名月のお月様なので、特別にアップさせて頂きました。
 もう1枚は、小生の撮影した月です。小生は、これで満足しています。

 若い時、イギリスへ行った。確か、科学博物館で、一人のスペインの女の子と論争したエピソードがある。旅行している学生のようだった。論点は、「月」。小生が、もの凄く美しい月を観たのは、伊豆諸島のある島に勤めていた月を観た時。それは、ビッグで海を照らす月に感動した。もうひとつは、確か紫式部が源氏物語を書いた時、月がとっても美しいと、述べていた。だから、小生は、日本の月が世界で最も素晴らしい、と自慢した。ところが、彼女は、「何言ってんのよ、スペインのバルセロナの月がはるかに美しい。スペインの月が世界一だ。」と言って譲らなかった。今は、月は宇宙にひとつしかないと、思っている、地球人の月はただひとつ、みんな仲良くそれぞれの国で自慢すれば、よいと思う。

2013918名月

2013.9.18 十四日の名月

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9/18(水) 蝶と遊ぶ


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9/18(水) ヒガンバナ(曼珠沙華)と十三夜

 今年も、ヒガンバナが咲く季節になった。今年は、本当に咲くのだろうかと思っていたら、アスパラガスのように、先週末頃から茎が出てきた。今、花が咲く直前を、昨日、撮った。子どもの頃、田圃のあぜ道に、無数に咲いていた彼岸花、赤い花なら曼珠沙華と歌にあるけど、あまり好きになれないイメージだった。ところが、年のせいか、今、その花の咲くのが待ち遠しい。

 昨夜、9/17は、旧暦の8/13、「十三夜」だった。かみさんが、月がきれいだよ、と言ったので、撮った。初めての、夜の撮影、どうかな? 明日は、中秋の名月、大いに楽しみ!!

Sさんが、数年前に「白・赤・黄色」のヒガンバナを植えた。毎年、楽しませてくれる。

Sさんが、近くの公園の群生地を教えてくれた。蜻蛉がとまっていたが、・・・

十三夜

若い頃、この月を彼女も観てるかなあ、と思ったかな

十三夜
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9/15(日) シークレット・ガーデン 5月のバラ

 カメラを使い始めた5月、バスを降りた。用事の途中、歩いていたら、大手企業があった。バラが綺麗に咲いていた。受付の方に、許可を得て、中庭に入った。守衛さんが、「創業者がたくさんのバラや桜を植えました。どうぞ!」ということで、とても有り難く、たくさん撮影した。スライドショーにすると、また一段と美しい!
 

25 5 TDKバラ -


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9/13(金) ブログをやってとても嬉しかったこと

 昨日、二人の学生から、とても嬉しいレスポンスを頂戴しました。
 まだ一眼レフカメラの撮影も不慣れで、ブログをはじめて5ヶ月目、試行錯誤の連続で、若い二人の人から、このような言葉を頂き、とても感激しています。

 1,「さて、時折、ブログを拝見させていただいておりますが、躍動するような草花の接写や、先生ならではの視点で写された昆虫たちのお写真、とても癒されます。」 癒しになれば、こんなに嬉しいことはない。

 2.ブログ左の「コメントの管理」欄にあります。
「先ほど動画をみました。自分は学生をやっています。何気なくYouTubeを見ていたら、この動画に辿り着きました。いつもの自分なら考えられないのですが、非常に感銘を受け、心動かされ涙が出ました。
その自分の中に湧き上がった想いを抑えられずここにコメントさせていただきました。もっと多くの人に知ってもらいたいです。」 私が、8月の広島原爆で亡くなった「ササキ サダコ さん」のYOUTUBE動画をアップしたのを閲覧してくださった学生さんからです。

 皆さん、どうも有り難うございました。若い皆さん、応援しています。夢や目標をめざし、苦しいこともあるけどくじけずに頑張ってください!

 今日は、すごい、はらはらどきどきする、とても面白い、とても貴重なスライドショウを、ご紹介します。これは、デジブックというソフトで私が作成したものに「good!」と評価してくれた方々のお一人の作品です。
 ブログ左欄を下にスクロールして、「ブログ・パーツ」の「カワセミとギンヤンマ」をお楽しみください。
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9/12(木) 7月 Fukushima 復興支援

 7月2日~3日、東京都退職公務員連盟・研修、今年度は福島復興支援で、「会津・いわき市方面」へ行った。
たくさん撮影したが、個人情報保護の観点から、人々お顔などは敢えてアップしません。福島は、たとえ50年・100年かかろうが立派に復興しなければならないと、強く思う。それにつけ、もっともっと大きな力が必要だ!


25.72~3 研修旅行(福島県:会津・いわき市方面) - slideshows
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9/12(木) 今日の花散歩

 今日は、ふたたび30℃を越えた。朝夕は、初秋の爽やかさ、日中は真夏日、木陰は涼しい。近くの高校の庭で、田圃で稲穂を観た。「実るほど こうべを垂れる 稲穂かな」かくありたい。蝶や蜻蛉は、素早く飛ぶのでシャッターチャンスが難しい。帰りに、カメラを持っている方に話しかけた。なんと、「蛾」を追っているそうだ。日本には6000種あるそうだ。蝶よりも蛾が美しいという。素朴な質問をした。「蝶と蛾のちがいは?」「一番美しい蛾は?」どうも短時間では、説明できない程、奥が深いらしい。いろいろものを撮影しているので面白い。この秋は、月や星にもチャレンジしてみたい。


2013912 今日の花散歩 - slideshows
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9/11(水) 7月 奥利根紀行


2507 奥利根紀行 -
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9/10(火) 5月の箱根紀行


25.5 箱根 - slideshows
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9/9(月) 今日の花散歩

 こちらが今日の花散歩です。蝶を追っても、なかなか難しい、蜻蛉はもっと難しい・・・
 スライドショーを試行して・・・

 

20130909 今日の花散歩 - slideshows
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9/9(月) 今日の花散歩

 朝夕は、大変しのぎやすくなってきた。日中の日差しは強いがもう30℃以下である。
 何とか、画像をもう少し、うまくアップできないかと試行錯誤しています。


2599 今日の花散歩 - slideshows


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9/7(土) 今日の花散歩

 今日から、プロフィールの「カワセミ」が、綺麗にアップできました。以前のは、市内の植物園で撮りましたが、小さくてよく分からなかったと思います。先日、後楽園で「カワセミ」を撮影されていた T.Y様にお会いし、送付をお願いしたら、快くお送りいただいたお陰です。誠に、有り難うございます。最初に、頂いたお写真をアップさせて頂きます。

 今日の花散歩は、近所の野鳥観察舎方面をアップします。

 次に、昨日は、港区へ出かけて来ました。午後は、六本木方面、国立新美術館へ行って来ました。全国の写真愛好家の写真を、二科展で満喫してきました。港区界隈をアップします。

 トリミングしました。

素敵な、カワセミの写真です。

もう一枚の写真です。

初秋、ハギが綺麗!

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冬に、たくさんの鴨が飛来する

コスモス、いかにも秋桜である。

これはハイビスカスではない、宿題・・・

森ビル

ミッドタウン

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国立新美術館

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昔、行ったお寿司屋さん、また行きたい
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9/2(月) 昨日、東京ドームでプロ野球観戦

 9/1(日)大変な酷暑 10時過ぎにチケット引き替えのため、長蛇の列に並ぶ。約40分で、何とか指定席となった。(立ち見席なら、と内心困っていた。)2時までの間、後楽園庭園へ、写真撮影に。メルボルンから、日本旅行に来ていた、若いカップルと会ったので、ご案内した。今日の夜、帰国するということだった。庭園では、いくつもの工事をやっていた。花は、残念ながら何もなかった。「カワセミ kingfisher」を撮影している方々にお会いした。野球は、巨人対中日戦だった。2:2で、12回延長でゲームセット引き分け、2時開始で、6時30分まで、なんと4時間半、2試合分もかかった。今年は、東京ドームでなんと3試合も観ることが出来て、とてもラッキーな1年、有り難い年だと思う。

ドームの前・長蛇の列 チケットを待っている間に

小石川 後楽園 裏口 工事のため表口のみからだった。

後楽園 実りの秋 文京区の小学生が田植えをした

巨人 主砲・阿部選手 快音はなし

高橋選手 HR バッティング

高橋選手 ベンチに出迎える

巨人・高橋由伸選手のHRに歓喜のジャイアンツ・ファン
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プロフィール

つれづれ日記

Author:つれづれ日記
白玉の 歯にしみとほる秋の夜の 
酒はしづかに飲むべかりけれ
         (若山 牧水)

月々に月見る月は多けれど
月見る月はこの月の月
(詠み人知らず)

 
 日々自然とともに、日々是好日、「人間到処有青山 人間(じんかん)到る処 青山(せいざん)有り」 釈月性(浄土真宗)にあらん・・・

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