2/28(金) もうすぐ雛祭り

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 2月は、今日で終わり、明日から3月、3/3(月)は、桃の節句、雛祭り。雛祭りについて、英語で説明するために、アルクから引用した。
雛祭り:女の子の健やかな成長と幸せを祈る祭り
A festival centering on young girls' growth and happiness



"Shall we light the paper lanterns and display peach blossoms?"♪ Hinamatsuri is a festival when we display hina dolls and pray for young girls' growth and happiness. The custom began during the Heian period and the dolls were dressed in gorgeous ancient court attire. Usually the dolls are placed on seven steps, hinadan, with the emperor and empress at the top, followed by three ladies of the court and five court musicians lower down. We also display peach blossoms, rice cake cubes and diamond-shaped rice cakes on the steps. Well, why do we display these dolls? I will tell you why.


「灯りをつけましょボンボリに、お花をあげましょ桃の花♪」。ひな祭りは、ひな人形を飾り、女の子の健やかな成長と幸せを願うお祭り。この風習は平安時代に始まり、人形は豪華ないにしえの宮中の衣装を身にまとうようになりました。通常のひな壇は7段あり、内裏びなと姫は最上段に据えられて、三人官女や五人囃子(ばやし)を従えています。そこに桃の花を飾り、ひなあられやひし餅を飾るわけですね。でも、なぜひな人形を飾るのでしょうか? そこにはこんな理由があるのです。

流しびなに始まったひな祭り
Hinamatsuri traces its origins to nagashi-bina



Hinamatsuri traces its origins to an ancient Japanese custom called hina-nagashi. In this custom hina dolls are set afloat on a river to the sea, supposedly taking the troubles or bad spirits of the girls who own them. People believed the dolls possessed the power to contain bad spirits; however, people tend not to follow the nagashi-bina custom these days to avoid polluting the sea. Therefore, if you do follow the custom, it can be quite controversial, and spectators may find and bring the dolls back to the temple to burn them.


ひな人形の元をたどると、ひな流しと呼ばれる風習にたどり着きます。これは、川から海にひなを流すもので、ひな人形がその持ち主の女の子の問題や悪いことをみんな引き受けてくれるというものでした。人形には何か悪い魂を持っていく力があると信じられていたわけです。でも、近年は海の汚染を考えて、雛を流すのをやめる傾向に。こうして風習に従うのもまたいろんな問題があるために、流しびなをする場合には監視をする人がひなを拾い上げ、寺に持ち帰って燃やすのだそうです。

女の子1人1つのひな人形
Better for a girl to have her own hina dolls



Some people do still believe, however, that a doll can take a girl's bad fortune and the custom displaying hina dolls still exists. So, they also believe that you had better not use your ancestors' hina dolls to pray for a girl's happiness. Nevertheless, we do still keep nice dolls from our ancestors as beautiful ornaments, even after they have finished their work of taking away all the bad fortune from a girl.


それでも、いまだに女の子の悪いことを引き受けてくれると信じられ、ひな人形の習慣は残りました。そのため、基本的には先祖代々のひな人形をもらうのではなく、1人の女の子が1つのひな人形を持つことがいいそうです。でも、今でも素敵なお人形は、その女の子の悪いことを引き受けるという役目を終えてからも、人形として楽しむわけですね。

おひな祭りを迎える頃には桃の花も咲きだし、春も遠からじ。女の子だけのお祭りだなどと思わずに、「少し白酒めされたか、赤いお顔の~♪」と、男性もぜひ便乗して、厄を払っていただきたいものです。


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2/27(木) 昨日から、日赤本社ボランティアへ

 昨日から、日赤本社のツァーガイドボランティアに参加した。ベテランの先輩のお二人について、神奈川県の赤十字賛助団の1時間半のツァーについた。全国からの見学者へ対応していた。アンリ・ジュナンがイタリアのソルフェリーノの悲惨な戦争を目の当たりにして、はじめた赤十字の歩みと国際赤十字の状況、日本では佐野常民が博愛社からスタートした歴史、資料・情報センターで丁寧に説明し、貴賓室、会議室、備蓄倉庫の状況を案内した。最近の日赤の支援の状況など。見学者の皆さんは、長年、赤十字の奉仕活動をやっているので、赤十字への関心が高い。ベテランの先輩は、物凄く勉強しており、見学者の方々に大変好評だった。明日と3月、参加して、全国からわざわざ東京本社に見学に来られるので、来てよかったと思ってもらえるように少しでもしっかりしたツァーガイドが出来るように準備をしたい。

 今日は、一年に一度の定期健康診断に行ってきた。長年の持病が完治し、先生も大変喜んでくれた。
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2/26(水) 河津桜が咲き始めた

 昨日は梅、今日は桜をアップします。昨日から、3月並の温かさ、少しの時間を惜しんで、河津桜の咲き具合を観たくて、出かけた。2本だけ、かなり咲き始めた。多くはたくさんの蕾・・・来週は多分、見頃だろう。

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2/25(火)川崎大師~池上梅園~池上本門寺

 昨日は、地域の皆さんと、川崎大師~池上梅園~池上本門寺へ行ってきた。川崎大師は、三大初詣のひとつだが、初めて行った。池上梅園・本門寺も初めて。梅園は、丁度、梅が見頃だった。本門寺は、伽藍がとても大きかった。

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2/24(月)今日は、川崎大師方面へ

 2/24(月)今日は最高気温が7℃くらいで、今日まで寒さが続く。明日以降は、3~4月上旬の気温になるという。今日は、みんなで川崎大師へ出かけ、帰りに大田区の池上本門寺付近で梅を観てくる予定。
 今週は、明日が地域でボランティア、明後日と金曜日が、港区の日赤本社でボランティアの予定。
 先週は、油断して、手帳を紛失してしまった。紙袋に入れ、書類と一緒に持って歩いたからだ。書類は大丈夫だが、スポッと手帳だけが抜け落ちてしまったようだ。今回は、さして実害はないからよかったけど、気の緩みだなあと思った。きちんと先を考えて、判断するようにしなければならない、と思った。早速、新しいものを買ってきて、日程を記入した。

 ソチ・オリンピックが無事に終わった。たくさんの感動やことばがあった。メダルがなくともメダル以上の感動があった。4年間、どれだけの苦労があったのだろう。冬のオリンピックで、こんなに感動し、涙を流したことはない。10代、20代、30代、40代とそれぞれ頑張った。こうして若い世代が頑張ったり、新しい種目を開拓したり、また次が楽しみである。それだけではない、見事な復活を支えた浅田真央選手のコーチ佐藤信夫さんという年配の指導者や、金メダルへ導いた羽生結弦選手の名コーチブライアン・オーサーさんという指導者、陰で支えた家族や多くの人々の存在も忘れられない。選手たちもやがて指導者として、立派な選手を育成してくれることを期待したい。
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2/23(日) 2月も残り1週間

 2月は、ソチ・オリンピックと雪で終わろうとしている。
 ソチ・オリンピックは、長野オリンピックに次ぐ、8個(金1、銀4、銅3)のメダル獲得で明日の閉会式を迎えることになった。スキージャンプの40歳を超えてラージヒルで銀メダルと団体で若手リードして銅メダルを獲得した葛西選手、男子フィギュアスコートで19歳で金メダルを獲得した羽生選手、絶不調から驚異的にフリー自己ベストを果たした女子フィギュアの浅田真央選手、スノーボードハーフパイプで銀と銅メダルを獲得した10代の若者、・・・入賞した選手たち、入賞出来なかった選手たち、素晴らしい感動をありがとう。みんな胸を張って、無事のご帰国を!3月7日~16日、ソチ・パラリンピックがある。また、素晴らしいプレーと感動があるだろう。とても楽しみ・・・。

 2月の記録的大雪は、物凄かった。20人以上も亡くなり、2/7及び2/14以来、かなり少なくなったがまだ孤立しているところさえある。積雪量が多く、今日も、まだ雪かきに追われている。農業への被害も甚大だ。山梨県などでは雪崩の心配があり、避難警告や勧告が出されているところもある。これだけ長いと生活への影響も深刻だ。来週から、気温が上がって来るので、雪崩や落雪が心配だ。
 今、北極では温暖化の影響から北米の大寒波、グリーンランドでは氷河が溶けて流れ出している。日本の極端気象もその影響なのだろう。温暖化では、昨年の夏のように41℃の高温、水蒸気が増大化し、集中豪雨や豪雪がこれからも頻発するのではないか、その予防・対策だけでなく、私たちの生活スタイルも変えていかなくてはなかろうか。
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2/22(土) カワラヒワ

 プロフィールにアップした「カワラヒワ」は、とっても懐かしい野鳥です。子どもの時に福島の田舎で育った。冬になると、遊びは鳥捕りでした。(今では、野鳥を捕ることも、飼うことも、すべて禁止されている。)特に、一番好きな鳥は、カワラヒワでした。ピィーンコロロピィーンと鳴き声がとても美しく、仲間たちと鳥餅で捕ったものです。田舎の冬は、寒かったけど、夢中でみんなで遊んだものでした。田圃の畔の真ん中の小さな藪に鳥餅がついた棒を数本立てて、傍にカワラヒワの囮の入っている鳥籠を置いて、空中を舞って飛んでくるカワラヒワの群れを待ちました。60mくらい離れたところで身体を隠して、カワラヒワが小藪に舞い降りてくるのを待ちました。囮が仲間を呼ぶと、カワラヒワが舞い降りてきて、やがて、小藪の鳥餅にくっつくのです。くっついたら急いでカワラヒワを捕まえにいかないと、べたべたと鳥餅が羽についてしまうから大変です。こうして、大事に捕まえたカワラヒワを、自分たちが作った竹製の鳥籠で飼うのです。餌は、落穂・木の実、毎日、水を替えて、飼うのです。鳴き声がとても美しく、綺麗な野鳥で大好きでした。夜中に百舌鳥に襲われて死んだり、逃げられたり・・・そういう思い出の鳥です。ほかに飼った野鳥は、ヤマガラ・コガラ・シジュウカラなどでした。もう今では、こういう遊びが出来なくなったと思います。何もなく、貧しかったけど、戸外で自然の中で、自由に遊んだという時代はいい時代だったと思う。
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2/21(金) ソチ・オリンピックから、感動をありがとう!

 今朝も、ソチ・オリンピックの嬉しいメダル獲得のニュース。スキー女子ハーフパイプという新しい種目で、小野塚彩那選手(25)が銅メダルを獲得した。一般の人にあまり知られていない選手で、種目、開拓者の一人だ。テレビで、アルペンから転向してこの種目にチャレンジし、日本では練習場やコーチがいなく、自分でお金を貯めて海外で頑張ってきたなどの苦労話を観ると、大変な努力家だった。これで日本のメダル獲得数は、金1、銀4、銅3の合計8個となった。みんな、メダルだけでなく、入賞した選手にも、それぞれのドラマがあって、感動させられる。

 昨日、特に嬉しかったのは、女子フィギュアの浅田真央選手、一日目のSPでまさかの16位、本人はどれだけ悔しく、つらい思いをしたことか。それが、翌日のフリーの種目で、見事に立ち直って、彼女本来の滑りと演技で自己最高点で、見事6位入賞を果たした。真央ちゃん立派、おめでとう、よくやった、素晴らしかった。鈴木明子選手は8位入賞、村上佳菜子選手もみんなよく頑張った。

 ノルデックスキー複合団体では、ジャンプが6位だったが、クロスカントリーで1分遅れでスタートし、5位に入賞した。次のオリンピックで大いに期待が持てる。


 
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2/20(木) 今朝も嬉しいニュース

 ソチ・オリンピックで、女子スノーボードパラレル大回転で竹内智香選手(30)が、見事に銀メダル、今回女子メダルが初、男女を通じてこの種目の扉を開いた。昨日の夕方から、テレビで応援したが、何本も滑るレースで、最後金メダル直前まで大健闘した。アルペン種目では、はるか昔、猪野千春選手の銀メダル獲得以来になると思う、凄い快挙だ。竹内選手は4度目の挑戦だった、竹内選手、おめでとう!これで日本が獲得したメダル数は、金1、銀4、銅2の7個となり、1992年のアルベール大会に並んだ。

 少し残念なことに、期待されていた女子フィギュアスケートのSPで、浅田真央選手が16位、鈴木明子選手が8位、村上佳菜子選手15位だった。多くの国民から期待され、そうとうのプレッシャーがあったのだろう。ベストを尽くしたのだから仕方がない。明日のフリーで悔いの残らぬように自分の演技を期待したい。オリンピックは、やはり難しい。
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2/19(水) 湯島天神・梅まつり

 2/17(月)世界らん展日本大賞を観た後、湯島天神の梅まつりに行った。梅はまだ4~5分咲きで、雪が残っていた。青い空に、梅の花がとても綺麗だった。


 
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2/18(火) 世界らん展 日本大賞2014

 今朝もリアルタイムで、ソチ・オリンピックのスキージャンプ ラージヒル団体戦を応援した。やりましたね!長野5輪以来、4大会16年ぶりのメダル、銅メダルを獲得した。団体戦、みんなで力を合わせてベストのジャンプをした。4人のインタビューを聴いて、また涙を流した。みなさん、感動をありがとう!これで日本のメダル獲得数は、金1、銀3、銅2 計6個となった。

 昨日は、世界らん展 日本大賞2014 に行ってきました。


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2/17(月) 記録的な大雪:今年はじめての気象異変

 昨年来、異常気象が続いている。今回の関東甲信から東北への大雪は、今年初めての気象異変といえる。2/7(金)に東京は40年ぶりに27cmという大雪に見舞われた。そして、それから1週間後、2/14(金)に、10cmくらいの雪が降った。今朝もまだ路地には、雪が残っている。特に、日本列島の中央部分では、想定外の大雪で被害が大きくなった。今朝の新聞では、17人死亡、負傷者は29都府県で1550人以上となった。現在も2800世帯の集落が孤立している。行政の対策が後手になっている。群馬県の南牧村では全域の1700世帯が停電し、村への道が通じてない。除雪を村は建設会社に委託しているが、除雪車は「降雪30cm」のもので、1m以上の降雪に思うように進んでいない。高齢者や通院が必要な人が心配な状況という。ほかにも、雪崩などで、孤立していたり、被害状況も把握できていないなど、深刻な状況である。道路で車が数百台も立ち往生となっているところもある。気象庁に、特別警報の見直しの声も上がっている。発表基準が過去の豪雪災害を基に作られているからである。今週も、19(水)にまた、低気圧が近づいており、雪の予報となっている。もう雪はたくさんだ。
 
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2/16(日) 今朝も嬉しいニュース

 ソチ・オリンピックで、スキージャンプのラージヒルで、レジェンド伝説の男、41歳の葛西紀明選手が遂に銀メダルを獲得した。実に、長野オリンピック以来のメダルだ。朝、テレビを観た時は、既にメダルを獲得した後だった。NHKが何度も放映していて、最後まで限りなく金メダルに近い最高のレベルのジャンプだった。何度もオリンピックに挑戦し、挫折と数々の苦難を乗り越え、不撓不屈の精神で、よくぞここまで頑張った、自然に涙が流れた。インタビューもとてもさわやかで清々しかった。これで、日本が獲得したメダル数は金1銀3銅1の5個となった。葛西選手、本当におめでとう、そして頑張った選手のみなさん、たくさんの感動を有難うございました。オリンピックのこれからも大いに楽しみに、期待したい。
 
 昨日は、雪の翌日、散歩した。紅梅、白梅、河津桜が咲いていた。アメリカカモメは、シベリアから越冬できていることを、野鳥観察舎の方に聞いた。


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2/15(土) 19歳羽生選手、金メダル!

 ソチ・オリンピック、今朝も早起きして男子フィギュアフリーを応援した。19歳の羽生結弦選手、オリンピックでは何が起きるかわからない、やはりプレッシャー・疲労がたまっていたのだろう、日頃滅多にしないジャンプミスを2回もした。金メダルになるかどうか、私も不安がになった。次に滑った、あの安定しているチャン選手でさえもミスや焦りが感じられる滑りで、点が伸びなかった。結果、羽生選手の念願の金メダルが確定した。本当によかった、よかった!町田選手が4位、高橋選手が5位と健闘した。羽生選手の金メダルは、仙台の人々、東北の被災地の人々をどれだけの勇気と元気づけたかわからない。これで日本のメダルは、金1個、銀2個、銅1個となった。またもや10台の若者が快挙を成し遂げた。これからオリンピックも後半、応援していきたい。

 昨日は、病院の検査、主治医の先生が、「もう再発することはない」と太鼓判を押してくれ、嬉しかった。かつて苦しんだことが夢のようだ。ただ、幾らか尿酸値・中性脂肪・糖分の値が本の少し高かった。お医者さんは、それでも大丈夫の範囲と言ったが、これからの健康管理は、自分でやるしかない。昨日は、午後からの会議が雪のため、中止となった。これもよかった。夕方、雪の中だったが、久しぶりに都内で友人たちとあったかい鍋料理を楽しんだ。雪の降りしきる中、帰宅した。これも健康回復したから、出来たことだ。

 今朝は、昨夜10㎝くらい積もった雪に、雨が降っていて、除雪作業が出来ない。今回の、雪はかなり水分を含んで重い。気温が上がって、自然に解けるのを待つことにした。

 2月も折り返し点となった。昨日、大学病院に美しい雛人形が飾ってあったので、アップします。


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2/14(金) フィギュアスケート 男子SPで、19歳 羽生選手首位スタート

 今朝もソチ・オリンピックから、嬉しいニュース・・・フィギュアスケート、男子SPで19歳の羽生結弦選手が、自己ベストを越す101点以上出す演技で、首位発進した。あの若さで、4年に一度の大舞台で冷静に集中して、ミスなく、持てる力をすべて出し切った。実に、頼もしい。高橋選手は4位、町田選手が続いた。早起きして、応援した。パトリック・チャン選手が2位。ロシアのプルシェンコ選手は、腰痛で棄権。フリーでも、落ち着いて実力を発揮できれば、日本選手の金メダルの期待が大いに高まってきた。頑張れ、羽生選手、日本選手たち!

 今日は、2月の折り返し、バレンタインデー、気温も最高気温が3℃くらいで朝から一日中雪。午前7時には、細かい雪が降り出した。午前中は、大学病院で超音波の検査、その後、会議のため都心へ、夕方、友人たちと久しぶりに会う。ゴム長靴を履いて行かなければならないのか、交通機関への影響はどうか、明日まで、どのくらい積もるのか、明日はまた雪かきか、今年は雪が多い。

 今朝は、先日、ソチ・オリンピックで、スノーボード、ハーフパイプで銀メダルを獲得した14歳中学生の平野歩夢選手の動画をアップします。

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2/13(木) 再び、嬉しいメダルのニュース、若者たちよ、あっぱれ!

 ソチ・オリンピック、ノルデックスキー複合個人ノーマルヒルで、渡部暁斗選手(25)が、見事、銀メダルを獲得した。この種目は、かつて日本のお家芸だった。ルールの改正などで低迷し続け、渡部選手は20年ぶりの快挙、大きく扉を開いた。
 スノーボードの二人も、然り、ハーフパイプなど、かつてはなかった種目、まだ中高校生から果敢に新しいことにチャレンジし、新しいドアを開き続ける若者たちに大きなエールを送りたい。みんな本当によくやっている、ありがとう!
 これで、ここまで、日本のメダル獲得数は、銀2個、銅1個となった。
 我が国は、少子高齢化に伴い、若い世代のよいニュースがあまり多くないと思われがち・・・1月下旬の小保方さん、ソチ・オリンピックで、こうして若い人たちの活躍は、日本全体を元気づける。特に、若い人たちが次々と新しいドアを開き、また、若い人たちや子どもたちにどれだけ励みになるか、頑張れみんな・・・とにかく嬉しい。

 昨日は、花壇の除雪と樹木の名札つけをやった。専門家でないので、樹木の正しい名前が、わからずに作った名札を全部取りつけられずに苦労した。それでも、高木・中木・低木、地被類・・・300個ほど、ここ3年でとりつけただろうか、やっぱりやってよかったと、自画自賛したい。樹木の名前を知るというのは、いいものだ。例えば、マンリョウ・センリョウ・ヒャクリョウ・ジュウリョウ・イチリョウが、全部揃っているところにも付けた。住民は、目出度いと、喜ぶだろうし、少しでも自然に関心をもってくれれば有難い。

 明日は、朝から夜まであちこち出かける予定というのに、天気予報はまたもや朝からの雪。前回と同じ天気図になってきた、南から低気圧・上から寒気・・・土曜まで、・・・。あまり多く降ってほしくないなぁ。
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2/12(水) ソチ・オリンピック 日本人初のメダルの快挙・・・

 今朝、ソチ・オリンピックで日本人初のメダルという、待ちに待った嬉しいニュースが飛び込んだ。スノーボードのハーフパイプで、15歳の平野歩夢選手(15)が最年少銀メダル、平岡卓選手(18)が銅メダルのダブルメダリストの快挙。日頃、ハーフパイプということを知らなかった。6m近くもジャンプし、次々と技を繰り広げる10台の若者たち、若い人たちが大活躍するというのは、本当に素晴らしい。ただ残念なことに、金メダルを期待されていた女子スキージャンプの、高梨沙羅選手(17)は4位になった。メダルこそ逃したが、それでも4位、素晴らしいことだ。まだ若いので、次がある。期待したい。

 もうひとつ、ニューヨーク・ヤンキースに入団した田中将大投手が、入団会見「きっぱりと、目標は世界一」と。これからの活躍が、大いに楽しみ。

 昨日は、「樹木の名札つくり」をやって、樹木への名札付けをした。午前中の気温も4℃くらいで、あられが降っていてとても冷たかった。道路は、雪が解けたが、まだまだ雪が残っている。今日も、気温が上がらないし、風が吹けば、体感温度は2℃くらいか・・・。今日は、ボランティア仲間と団地内の花壇の雪で埋まっている雪の除雪作業を予定している。寒いけど、頑張ろう!

 
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2/11(火) 建国記念日

 今日は、祝日の火曜日、外はまだ雪が残っている。
 昨日は、花壇の雪かきをやった。可哀想に花壇の草花は、すっぽりと雪の中で、かなりのダメージを受けていた。また、花壇づくりをしなければ、と思った。

 今日は、「樹木に名札を付けるための名札づくり」を、ボランティアの皆さんとやろう。多分、明日も、ボランティアで芝生などの除草はまだ出来ないだろう。だから、明日は、樹木に名札をつけることになろう。
 2月も中旬になると、芝生などにしっかり雑草が生え始めている。これが、3月になると一気に成長し、花が咲き、種を蒔く、だから小さいうちに摘み取らねばならない。4月になると、雑草は勢いを増す。
 今日・明日は、今、しなければならないボランティア活動をやろう。
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2/10(月)

 2/9(日)東京都知事選挙は、舛添要一さん、細川さんや宇都宮さんを大きく引き離し、新しい都知事に決定した。東京は45年ぶり27cmという大雪の翌日の影響もあったと思うが、投票率が40数パーセント、前回よりも大幅に低かった。少子化・福祉、防災、経済、オリンピック、・・・という幾つもの大都市東京の複合的課題に取り組むと公約した舛添さんを原発・エネルギ―問題・ワンイッシューより、東京都民は選択した。しかし、東京はもとより、日本の方向に影響を及ぼす首都東京なので、もっと投票率が伸びて、互いに接戦してほしかった。結局、舛添さんに落ち着いたが、この選挙ははじめから知名度の高い舛添さんが優勢だったので、都民の関心度が低かったのだろうか。4期の石原都政は、長かったし、功罪両面が大きかったが、それでも猪瀬前知事まで、都民が選択し続けた。これで、大きく方向が変わり、変化が出てくるだろうか。私の知る限り、美濃部さん、鈴木さん、青島さん、・・・、振り子のようにその時代、時代で、都政が変わるので、課題山積だが、よりよい方向に変わってほしいので注目していきたい。

 ソチオリンピックが開幕して、序盤、日本人選手は頑張っているが、簡単にはメダルには届かない。モーグルの上村さんは、今回も4位だった。悔いなくやりきったので、清々しかったのがとてもよかった。やはり、世界の舞台、五輪は4年に一度、ピークをそこにもっていくのは難しいと思う。10代の若い選手たちも参加している。これからの日本人選手の活躍を期待し、応援したい。
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2/9(日) 雪の翌日に

 報道によると、45年ぶりの大雪で、東京では積雪が27cmになった。大型寒波が、日本列島を南下したのと、低気圧が北上し、予想を大きく上回る大量の雪を降らせた。今日が、日曜日でよかった。今年最初の、気象異変と言える。地域によっては、かなりの停電もあった。今朝は、みんなで雪かき作業をして、歩道を作った。長くつがすっぽりと隠れるくらいに積もったところもある。僅か数時間の作業だったが、雪国ではこれが毎日、ご苦労をお察しした。
 午後から、散歩をした。気温が9℃くらいといったが、無風なので温かく、雪解けが加速していた。そのため、梅や桜などが元気よく咲いていた。


菜の花と雪

河津桜 雪が解けて元気に咲く

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白梅も咲きはじめた

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雪が解けて元気に咲く

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2/8(土) 久しぶりに春雪舞う

 関東地方は、久しぶりに大雪となっている。南側より低気圧、寒波が停滞しているためだ。細かい雪が舞っている、明日の朝はどのくらい積もるだろう・・・
 梅などの花は、温められたり、冷やされたり、可哀想・・・
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2/7(金) 春告げ花 河津桜が開花

 今日、今年はじめての河津桜の開花を観た。まだ数本だけ、・・・ほとんどがまだ蕾のまま。昨年よりは、10日以上、早い開花。節分まで、温かかったからだろう。見頃は、2月下旬になるだろう。
 明日の未明から、かなりの雪が降るという予報なので、明日は、雪を被ってしまうのだろうか・・・。河津桜が咲き始めると、春が一段と近づいてきたと実感する。


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2/6(木) 早春賦

 立春から毎日、寒波・・・春は名のみの 風の寒さや・・・

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2/5(水) 春告げ花

 昨日の午後、雪が降った。夜に止んだので、積もらなかった。首都圏は数センチの雪で、大騒ぎ、雪国の人には信じられないだろう。今回は、雪かきもしないで、すみそうだ。

 今朝は、道草さんのご了解をいただいたので、「春告げ花に逢いたくて」をUPします。私は、春告げ花というのを初めて知りました。今年も、どれくらい知らない花に出会えるのか、とても楽しみです。丁寧に撮影された、美しい映像です。春告げ花、セツブンソウ・・・道草さんのお蔭で、福が広がりますように。道草さん、どうも有難うございました。


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2/4(火) 立春

 暦の上では、今日から春・・・昨日の節分は、何と18℃くらい4月並の温かさ。ところが、今日は、立春だというのに最高気温が5℃前後という。午後から夕方までは、雪の模様・・・真冬へ逆戻り。今日からは、ぶるっと寒い日が続く。
 今日明日は、仲間の皆さんとボランティア、防寒・マスクで・・・。

 昨日の節分は、成田山新勝寺へ行った。何万人もの人、人、人・・・。詳細は、新聞・TVの報道の通り。
 
 帰宅して、自宅の節分で・・・
 
節分に 齢の数だけ 豆食えず ひと粒ごとに マメに増えたり


 子どもの頃は、年の数の豆では足りずに、その倍も食べた。ところが今では、いつの間にか、一日で食べきれないくらいに豆が増えた。髪の毛は増えないばかりか減るばかりで、豆だけは1個ずつ確実に増えている。歯も弱くなってくるし、これから幾つ豆が増えるのか、そう思うと一個一個の豆を大切にしなければ・・・。食べられない、食べたくないのではなく、自分に合う食べ方を工夫すればよい。大豆は、健康食なのだから・・・。
 節分とは、お正月の一月後、己を知り、年相応に、自分らしく生きなさい、ということを自覚させる昔の人の知恵なのかもしれない。そう考えると、長寿を喜び、高齢者にふさわしい生き方をしていきたい。今年の節分はよかった。年相応に福が来ているのかも知れない。


 
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2/3(月) 節分

 節分に思う・・・ 節分になると子どもの頃を思い出す。豆まきと柊とめざし、そして、たしかハギ?の木に色とりどりの米粉でできた七福神?を飾り、枝にたくさんの餅を小さく丸めて、枝をたわわにして飾ったことを・・・。祖母が升に豆を入れ、蒔くように用意をして、家の各部屋に豆を蒔くように教えた。「天照コウ大神様ニアゲタテマツル 鬼は外 福は内・・・」と大声で言って、蒔くんだよ。こんなに蒔いて大丈夫かな、鼠が増えやしないかな・・・と子どもながらに心配した。柊に目刺しを刺した小枝は、家の玄関、井戸の傍、屋敷の裏の氏神様へお供えをした。それから、きれいなお飾りは、床の間だったか、仏壇の近くかに飾った。祖父母の代、父母の代から代わって・・・今でもこういう風習は残っているのだろうか。
 この時期、思い出すのは、凍み豆腐つくりと凍み餅つくりである。豆腐屋さんに豆腐を買いに行かされた。餅をたくさん突くのを手伝わされたものだ。寒い夜に縄の編み目に豆腐や餅をつけて、犬に食べられない高さにぶら下げて干した。これらは保存食だった。餅は草餅だったり、・・・黄な粉をまぶして子どものおやつだったり、農作業の間食だった。祖父は、畑に穴を掘って、納豆づくりもした。祖母は、味噌をたくさん作った。この頃は、祖父は鉄砲打ちの名人で、雪が降ると村の若い衆が家に集まり、猟の仕方を教えて、隊をなして山へ行った。私の子どもの頃は、獲物は少なくなっていたが、それでも、ウサギ、カモ、キジ、山鳥、鷹、などのご馳走は旨かった。ただ、祖母は、祖父が殺生するのをあまり好まなかったことをよく覚えている。田舎の生活は、すべて自給自足で貧しかったが、何か豊かで人間らしく生きていて、なつかしい。この頃の遊びは、山の中の池に氷が張れば、滑って遊び、氷にひびが入れば、逃げる・・・危険で面白がった。そして、野鳥捕り、捕って、自分たちが作った鳥籠で飼って、鳴き声を楽しんだ。これも鳥捕りの名人のお兄さんがいて、すべてやり方を教えてくれた。鳥餅で、カスミ網(当時も禁止されていた)で、ワナで・・・。メジロ、カワラヒワ、ヤマガラ、コガラ、シジュウカラ・・・。よく逃げられたり、百舌鳥に殺されたりした。それらの餌取りもやった。
 
 今朝は、札幌のerize.etsukoさんから「第63回 さっぽろ雪まつり」のDBのUPのご了解を頂きました。とても、美しいので、どうぞご覧ください。erize.etsukoさん、どうも有難うございます。

 
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2/2(日) 東風(こち)吹かば・・・・

 春になると風が強い日が多くなる。東風吹かば・・・と、平安時代に菅原道真公が詠んだ時代は、のどかなよい時代でよかった。今から40年前、学生となって地方から、上京した時代の頃までも、まだよかった。春風が吹くと、先ず、スギ花粉の季節のはじまり。隔年で多い年があるが、今年は少ないそうだ。今、インフルエンザとノロウィルス、東アジアでは鳥インフルも。風が吹くと、もっと大変なのが、PM(Particulate Matter微小粒子状物質)2.5だ。主に、中国から飛来する。調べると、北九州・南九州・中国・四国地方の西日本から影響を受けている。今は春節、中国では何億という人々の大移動、爆竹を鳴らして正月を祝うという風習・伝統だ。北京や上海などの大都会では、視界も悪く、マスクなしでは歩けないほどの工場の排煙や排気ガスなどの大気だ。これがPM2.5の最大要因、中国は公害大国となった。これが偏西風に乗って日本にやってくる。ゴビ砂漠やタクラマカン砂漠からの黄沙も舞ってやってくるから、尋常じゃない。40年前の東京も、正月休みだけは工場も休業で、風が吹けば、綺麗な大気、ただ今みたいにコンビニもなかったので、お店はやっていなくて不便だったが、電車も人もガラガラ、ある意味でいい時代だった。環境問題は、自分のところだけで、もはや綺麗に解決できない時代になった。しかも空から、防ぎようもなくやってくる。
 もうひとつ厄介な問題は、スペース デブリ(Space Debris 宇宙ゴミ)の問題だ。今、大気圏外の地球の周りには、ロケットや衛星の残骸、大きなものから小さなものまで、何万とある。かつて米国の何トンものデブリが、大気圏へ突入し、運よく太平洋上に落ちた。それは、たまたまラッキーだった。今日では、静止衛星(地球の公転と同じスピードで公転する衛星)が、GPSや気象予報、BS衛星放送、携帯電話、・・・が、どれほど役に立っているかわからない。ぶつかれば、どういう影響が出るか、必ず混乱してしまう。そういう、超スピードの8km/秒のデブリと衝突する危険性は、常にある。今、飛行中の若田さんの国際宇宙船(ISS)も同様だ。オレンジ大の大きさで、木端微塵だ。現に、古川さんの時に、そういう危険が起こった。スペース・シャトルは、常にいくつもの衝突の痕跡・傷・穴を残して帰還していたのだ。アメリカでは、常に、デブリを監視しているが米粒大までは監視できない。これも我々が子どもの頃、昭和50年代にはじめての人工衛星スプートニクが上がった頃には、まったく問題にならなかった。米ソが大型ロケットを打ち上げる競争となって、やがて各国で打ち上げる今日となった。最近になって大きなデブリの問題が2つ、起こった。一つは米ロの衛星の衝突と中国の軍事目的で宇宙における衛星の破壊実験である。この2つは、デブリを大きく拡散させた。デブリがデブリに衝突すれば、倍返しどころか山ほど拡散する。ゴミをこれ以上、増やしてはならない。撤去するにも莫大な費用がかさむ。今年、日本のテクノロジーが動き出すようだ。今日、飽くなき大量の二酸化炭素の排出と地球温暖化、制御しがたい原発事故やサイバーテロといい、大変物騒なことが、しかも人類が引き起こした事態が、この美しい地球の周りや地上に起こっている。造物主がいたら、こんな地球に誰がしたと、さぞお怒りになっているに違いない。今のうちに何とかせねば・・・風が吹いたら、桶屋が儲かるような時代よ、はやく来てほしい!
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2/1(土) 今日から2月

 今日から2月、3日節分、4日立春 暦の上では春となる。嬉しいな!19日が24節気の雨水、空から降る雪が雨に変わり、氷が溶けて水になる。梅が咲きはじめると河津桜も咲きだし、三寒四温の早春の気候を繰り返し、冬から春へと変わっていく。2月7日~23日、ソチで冬季オリンピックが開催される、だから2月はオリンピックのニュースで終わってしまうだろう。日本人選手の活躍を期待したいが、それ以上にテロがなく無事に終わってほしい。ロシアも武力で鎮圧する態度だけでは、人の憎しみは何も変わらず、永遠に殺し合いが続くことになることを悟るべきだ。理不尽な無差別テロには、断固、戦わねばならないだろうし、法によって裁かれねばならない。これからは、テロが起こりそうな国では、五輪を開催してはならないのではないか。以前もそういう国があったり、戦争を片方ではやって、五輪を開催し、五輪不参加国が増えた。きちんと、世界に説明がつく国で、世界中の国や地域が安心して参加し、公明正大に開催してもらいたい、と思うが、どうだろうか。
 国では、6年後の東京オリンピックのオモテナシのひとつに、海外の人によくわかる、標記の検討をはじめた。文化の面でも、少しでもオモテナシが出来ればよい、と思う。


 
英語歳時記]豆まき→beanーthrowing festival

2014年1月30日3時1分 読売新聞


 Setsubun is the last day of winter, and comes before
Risshun,the first day of spring. To drive out misfortune
from their houses, people throw roasted soybeans, 
shouting “In with fortune! Out with evil spirits!”


 節分は、立春の前日です。災いを家から追い出すために、「鬼は外、福は内」と叫びながら、煎った大豆をまきます。

 【豆知識】節分はthe close of winterとも表現します。本来は「季節の変わり目」を意味します。
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プロフィール

つれづれ日記

Author:つれづれ日記
白玉の 歯にしみとほる秋の夜の 
酒はしづかに飲むべかりけれ
         (若山 牧水)

月々に月見る月は多けれど
月見る月はこの月の月
(詠み人知らず)

 
 日々自然とともに、日々是好日、「人間到処有青山 人間(じんかん)到る処 青山(せいざん)有り」 釈月性(浄土真宗)にあらん・・・

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