9/30(火) 9月の終わりに

 今日で9月は終わる。よく動いた、充実した9月だった。今日は、日赤本社でボランティア、群馬県前橋市の皆さんをご案内する。

 一昨日、デジカメ講習を受けたので、改めて、デジカメで撮った画像をUPします。AUTOで撮ったものとマクロで撮ったもの、小さなデジカメでも機能を使いこなせていない。一眼レフのレベルも向上したい。

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 最近の地域の皆さんの嬉しいニュース
 ~花の社会性が日本を変える~ 第24回「全国花のまちづくりコンクール」の優秀賞に、わが地域が決定した。応募者数が、個人・団体・市町村・企業など2160件から、大賞(農水大臣賞2、国交大臣賞2)に次ぐ、優秀賞(推進協議会長10)に選ばれた。地域の花クラブの皆さんとボランティアの皆さんが、長年、花づくりを中心に環境美化に取り組んできたことが全国レベルで表彰(10/24)されることになった。大変名誉なことで、大きな励みになっている。

 明日から10月、ボランティアの仲間、地域へのポスターの一部をUPします。
 ☆ ハアーイヨー 今年ゃ豊年だよ 穂に穂が咲いてよヨー ハアー 道の小草にも ヤレサナ 米がなるヨー
天高く馬肥ゆる秋、スポーツの秋、健康と体力づくりの秋、実りと収穫の秋、食欲の秋は食べ物すべてが旨い。食べ過ぎず、太り過ぎに注意し、汗を流し、丈夫で健康体維持こそ財産なり! 出雲の国に、全国の八百万(やおよろず)の神々が集まる月。他の土地では 神様が留守になるので神無月、出雲では神在月という。二十四節気では、8日は寒露、23日は霜降、更けゆく秋の夜・・・今年も残り90余日、日々是好日、健康で充実した日々を重ねたい。自分たちが出来ることは、自分達の手で!ボランティアとは、「気づき、行動すること!」 先ず、お住まいの区域から多くの仲間とともに、もっと美しい環境の我が町をつくりませんか。
☆ 爽やかな季節、小さな秋を見つけませんか。  

 
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9/29(月) 故郷を想う

 昨日、8時からNHK総合「小さな旅」で、故郷、福島県南相馬市鹿島区が放映された。その番組解説:福島県南相馬市鹿島地区。米作りが盛んな農村地帯だったこの街は、農業体験と新鮮な農作物を楽しめる「農家民宿」が人気を集めていました。しかし、3年半前の原発事故で一変、今も街は、荒れ果てたままです。そこに響きはじめた女性たちの笑い声。農家民宿のおかみたちが、かつての田んぼで「藍」を育て、藍染めを始めました。仮設住宅に暮らす人や、移住者、農家。それぞれの思いを胸に、支え合い暮らす女性たちを訪ねます。 かつて、都市間交流で、グリーンファームスティの皆さんを応援していた。彼女たちの仲間が、山梨県北杜市へ農業移住している。御嶽山噴火の影響が心配だったので、電話をした。「NHK番組を観た?噴火の影響はどう?」 「うん、今、観たよ。噴火の影響は大丈夫だ。これから4haの稲刈りだ。来週、東京へ行くから、会いたいね。」ということで、安心した。経営が軌道に乗るのは、あと1~2年かかりそうだ。噴火は南アルプスが遮ってくれそうだ。故郷を見守り、応援している。除染が進み、風評被害が無くなり、農家の人たちが元気で暮らせるようになってほしい。あの藍染も買ってみたい。

御嶽山の救助状況、被害状況がテレビで報道されている。やはり、大変厳しい状況だ。

 国道6号線が通過した。まもなく、常磐道も開通する、常磐線も再開通の見通しだ、復旧・復興が進んでほしい。

 昨日は、市のドイツ祭に寄ってから、午後、カメラの撮影技術の講習会をたっぷり受けた。いろいろ試してみて、いい写真をとってみたい。

 今日は快晴、明日また、ボランティアで出かけるので、家で一日くつろぐ。
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9/28(日) 御嶽山噴火

 自然の驚異、昨日、会議があって、帰宅したら、家内が御嶽山噴火のニュースが続いているというので、初めて知った。日本は、火山国だと改めて思い知らされた。自然の怖さも・・・。犠牲者が出なければよいが・・・。

 農家の知人が、南相馬市の大震災の塩害の影響から、山梨県北杜市へ移住している。農業を始めて1年後、大雪でビニールハウスなど、かなり痛めつけられた。今度は降灰の心配をしなければならないのではないか、と案じている。うまくいってほしいと願っている。今の日本、何が突然ふりかかってくるかわからない、・・・。

 今日は、親戚の人とドイツ祭へ出かけ、ランチを食べて、午後はカメラ撮影技術の講習会に取り組む。アマチュアにもよく分かるように説明してくれて、質問にも丁寧に答えてくれるのでよくわかる、とっても楽しみだ。

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9/27(土)昨日の出来事

 昨日の午前いつもの公園を通り抜けて行く途中、不思議な光景に出会った。

 自転車を押して行く女性と、彼女に寄り添って何かわめきながら、ついて行く男性の老人、・・・、最初、家庭内のもめごとで、舅と嫁が何かの、いさかいの延長かな、と通り過ぎた。暫くして、後ろを振り向くと、公園を出てからも、歩道で、老人は荷台をひっぱり、女性は詫びて、去ろうとしても、ますますエスカレートして激高していた。見るに見かねて、二人のところへ行った。老人の言い分は、「公園の出入り口には、公園内にバイク、自転車の乗り入れ禁止、と看板があるのに、この女は注意しても逃げ去ろうとするので、許せない」ということだった。私は、彼女に、「この人の言っていること、分かる?看板の文字、分かる?」と聞いたら、「分からない。私はフィリピン人で、日本語あまりわかりません。」という返事だった。本当に、わからないのかどうかは、別として、"You must not enter the park riding on the bike. Do you understand?" と、言ったら、にこにこして、「よくわかりました!」ということだった。老人のおっしゃることもわかる、この人もわかって、謝っているのだから、許してあげてください、と言ったら、老人もやっと蜘蛛の巣から蝶を放すように、やっと放免した。彼女も、急いでいたのだろう。
 
 そうしている間も、自転車に乗って乗り入れようとする人がやってきて、注意すると、降りて、押して、通るというあり様だ。この公園は広く、道幅も広いので、かつては自転車通行も認められていた。ここ1か月のうちに、入り口に、こうした木製の看板が掲げられた。私が見ても、あまり看板は目に留まらない。注意されなければ、乗り越してしまいそうだ。

 一段落して、帰ろうとすると、市の作業着を着た人がやってきた。老人は、こんな看板を立てても、形式的になっている、だから大勢の人が自転車を乗り入れしてしまう、もっと対策をしっかり立てるようにと、今度は市の職員に食って掛かった。市の職員は、なにやら言い訳がましいことを言って、まともに老人の話しを聞かない素振りなので、老人の怒りは納まらなくなった。今度は、また、この二人の間に入って、「市は安全のために看板を作ったのだから、今のことも含め、こ際化でこれだけ外国人も多いことだから、何か検討するべきでしょう。先ほどの件、彼女の旦那さんが来て、もし暴力沙汰になって、障害事件にでもなったら、市の責任問題にもなりますよ。」と市の職員(あるいは市の下請け会社の職員)に言った。彼は、しぶしぶと引き下がった形になった。ご老人のおっしゃることもよくわかる。世の中、自分はちゃんとしているのに、目に余ることがいっぱいあって、いろいろと文句を言いたい気持ちなのだろう。

 日常、何にもないようで、いろんなところにいろんなトラブルがあるもんだ、と思った。
 
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9/26(金) 今日は、爽やかな秋晴れ

 今日は、湿度も低く、爽やかな秋晴れ・・・散歩をしながら、昨日、作成した文書、郵便物を出しに出かけ、散髪をしてこよう。

 昨日は、かみさんの姉妹たちへ不動産関係で、その会社の社員から電話があった。当初、かかわらないようにしていたが、その方が要領が悪く(あまり職務に精通してないようで)、素人のかみさんたちがおろおろ、動揺して、困っていた。話しがころころと、人によって変わるようでは怪しいと思い、たまりかねて電話で筋を通して、コンプライアンスと法に即して対応するように、ひとつひとつ確認して、質した。結果、ごたごたを収拾できた。自分の名前を伏せたが、かみさんたちの姉妹は、すっきりと安心したようだった。少しは、かみさんに旦那様の存在感を示せたかな・・・
 
 明日は、東京都退職公務員連合会の千葉県支部の役員会、日曜日は近所の親戚と市のドイツ祭へ、美味しいドイツワインとハムとソーセージでランチを。
 午後、カメラの撮影技術講習が楽しみ、来週は日赤本社ボランティアガイド、前橋市と長野市の皆さん、2回予定している。
 
 昨日、青少年赤十字に求められて送った文(300字)から・・・
 先輩の先生からお誘いがあり、平成26年3月から、本社ボランティアガイドを始めています。お受けした当初は不安でしたが、猛勉強して準備しました。その結果、日赤及び国際赤十字の歴史や伝統、大切さを私自身が深く理解できるようになりました。現在、月に3~4回、各地の奉仕団の皆様に笑顔で自信をもってガイドを出来るようになりました。
全国でいろいろと日赤に協力して活躍されている皆様にお会いし、敬意をもって接し、日赤本社を見学してよかったと心からご満足頂けるような本社ガイドを心掛けています。
 ボランティアがボランティアの皆様に、ボランティア出来る、これが本当のボランティア、このことに大きな喜びを毎回感じているところです。・・・
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9/25(木) 今日は、休養日

 今日は、台風16号が温帯低気圧になり、一日、雨模様、休養日を過ごす。 

 昨日、日赤本社へ朝8時前に自宅を出かけた。10時半まで、時間の余裕がたっぷりあるので駅まで歩き、ドトールで、新聞やガイドの予習を一通り、読んだ。港区大門の本社の、まだまだ余裕があると思い、情報プラザへ寄った。なにやら大勢の見学者が大勢おられた。Yさんに、「今日は、見学者が多いのですか?どこからの方々ですか?」と、聞いたら、「長野県飯田市の皆さんです。」 ひぇー、もう1時間前に到着してる、・・・、驚いて、事務局へ寄った。すると、「そうなんです、早くお着きになりました。お待ちしてました!」 急いで、長野県飯田市の皆さんに、ご挨拶し、ガイドをスタートした。皆さん、今朝3時起床で、5時出発だったそうだ。本社を見学してから、午後、ご当地ご出身の菱田春草展を観に、近代美術館にいらっしゃるそうだ。(家内は、今朝、そちらへ行くと言っていた。) 60~70代のお元気な女性の皆さんで、精一杯、ご案内をした。予定より、早く終わったので、久しぶりに、勝どきの馴染みのレストランで、マスターたちにお会いし、ランチを食べた。久しぶりに、月島の西仲通りを歩いたら、昔お世話になった町会長さんご夫妻にお会いした。談笑中に、もんじゃストリートを大勢の中学生の修学旅行の子どもたちが歩いてきた。引率の先生に、「どこから来たの?」と聞いたら、「長野県飯田市から!」 なんとまあ、昨日は飯田市の皆さんとよくお会いするご縁のある一日だった。いつか、リニアカーも通り、都内から40分で着くところ、美しい山里を訪ねてみたい。
 充実した一日、精一杯に動いたので、疲れたので、早めに休んだ。
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9/24(水) デジカメ講習

 昨日の午後、市のメディアセンターで、デジカメについて、改めて勉強してきた。
 知人のだっくさんが、「コンデジで撮るって、思いの外難しいんですよね。
誰が撮ってもそれなりに撮れる、というAUTOモード。
でも他の機能を使っていろいろな効果を出しながらの撮影や、マニュアルモードでの撮影等、勉強しなければ出来ない部分も一杯有ります。
そして最近のコンデジは「バカちょん」ではなく、使い方によっては高級一眼レフ以上の撮影結果を残す優秀なものも多くなっています。
コンデジだからとバカになんか出来ません!」というように、しっかり勉強して、本当にいい写真を撮りたいので・・・。基本的なことで知らないことが多かった。光学ズームとデジタルズーム、フラッシュ切り替えボタン(発光禁止と強制発光)、連写切り替え、オートブラケット、側光のスポット撮影、動画・・・。新しい技術が次々と進んでいる。9/28(日)には、撮影テクニックを勉強してくる。本当に楽しい。

 今日は、日赤本社ボランティアガイドとして、午前中、長野県飯田市の皆さんをガイドする。しっかり予習をして、皆さんにご満足頂けるガイドをしたい。昼は、久しぶりに友人のお店でランチを食べて来よう。

 台風18号、夕方から雨、明日一日雨模様、明日は自宅で休養ちょ事務作業、・・・土日とも所用で出かける。
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9/23(火) お彼岸の中日に・・・

 今日は、祝日だが、ボランティア活動の予定日にした。祝日だというのに15名ほどの地域の皆さんが参加し、汗を流した。
 今日と明日で、9月の地域全体を一巡したかったからだ。
 地方から出ていて、本来の墓参りは出来なかったが、ご先祖様への供養になればと思う。

 玄関の花壇の鶏頭が大きく伸びて、花が咲いている。面白いことに、赤い花は赤の茎、黄色の花は黄色の茎なんだと、今年初めて気が付いた。

 鶏頭を観ると、田舎の高校の漢文の先生が、「鶏頭となるも、牛後となるなかれ」という言葉を、なぜか覚えている。もっともこれは、植物の鶏頭でないので、意味はまったく違う。

 今日は、これからメディアセンターへ、カメラの勉強をしてくる。


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9/22(月) アジア大会、躍進!

 仁川アジア大会で、柔道・水泳が金メダル・・・若い選手が、活躍している。

 ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手が、2か月ぶりにマウンドに復帰、しっかりと仕事をした。

 今日から、今週は地元と都内で、volunteer week だ。カメラの勉強へも2回出かける。
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9/21(日) 快晴・今朝も曼珠沙華が気になって・・・

 天気予報が好転して、今朝はとてもよい天気、遠くまで曼珠沙華の撮影に行けないけれど、撮影日和、近場の曼珠沙華が気になり、出かけた。

 曼珠沙華の英語名は、Red Srider Lily なるほどと思った。


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9/20(土) 彼岸の入り、旬!曼珠沙華

 昨日は、スコットランドの独立はならなかった。仕事の帰りの午後、電車内で、外国人の女性に声をかけた。「Excuce me, according to the NHK News, Scotland was not Independent.」と、ニュースを伝えた。彼女も、既に知っていて、「まだ、早すぎる」と、返事した。どこご出身ですか、と聞いたら、イギリス北部、スコットランドにも近い、地方の出身で、都内で私立中高等学校の英語の教師をしているそうだ。私も、五分五分と見ていたが、スコットランド人には少し、同情していると語った。大方のイギリス人は、一先ず、安堵しているだろう。

 昨日は、忙しい一日だったが、午前の少しの間に、今しか撮れない「曼珠沙華」を撮ってきた。

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9/19(金) 忙しい一日・・・

 今朝6時に、スコットランドの住民投票が締め切られた。朝6時前から、ずっとBBC放送で現地のニュースを観た。今日の午後には、結果が判明する。早速、タブレットで観よう。

 日本の円安が進んでいる、ポンドが影響している。日本の経済にも影響している。

 昨日の会議では、たくさんの宿題が出た。帰宅後、整理した。今日は、都区内、三多摩支部、千葉、埼玉、神奈川ほかの代表が大勢集まる会議、発表したり、個別に依頼したり、調整したり、・・・何かと、忙しい一日だ。朝食後、内容を整理しておこう。

 今日は快晴、これから先は、天候が崩れる。10時頃、20分くらいで穴場の満開の曼珠沙華を撮って来よう。埼玉県の巾着田の情報が入った。「おはようございます。
巾着田の曼珠沙華は有名で、観光客が多く来場されます。最盛期の週末は電車に乗りきれないほどの人が・・・
群生地は整備され、入場料を徴収されますし露店も出ています。
こうなるともう「自然」の雰囲気はなく、私は見に行く気がしません(^^;)
過剰な観光地化は考え物です。・・・」 やっぱり、そうか、富士山の世界遺産も危なくなってきたニュースもあった。
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9/17(木) 今日、スコットランドは?

 今から40年前、ブリストレイル・パスでイギリスの鉄道旅をした。スコットランドに行きたかったからだ。ロンドンから、スッコトランドへの入り口、フェリーに乗って渡ったアイル・スカイ島のベッド&ブレックファーストで一泊した。ゲーリックという土地の言葉を、初めて聞いた。それからマンチェスター・グラスゴー、インバネス、エジンバラに行った。ハイランド地方の景色や湖がとても印象に残った。エジンバラ城へは何度も足を運んだ。エジンバラは、黒くくすんだ古い町で、ドイツのハイデルベルグとともに最も印象に残っている。紙幣はポンドで、スコットランド銀行発行だった。スコットランド人は、独自の文化を持っていたので、いつか独立の機運が高まるのではないかと、思った。
 個人的に思えば、自分の国の方向を自分たちで決めるのが本筋なので、独立賛成派のスッコトランド人へ同情している。さて、どうなるか、40年前のスコットランドの旅を彷彿する。

 2014年9月18日、今日の選挙でイギリスに留まるか、分離独立するかで決まる。賛成派と反対派が拮抗している。仮に独立反対派が勝利しても、大幅に自治権が拡大されるだろう。もし、賛成派が勝利したら、極めて歴史的なことになる。イギリス国内でもいろいろなことが起きるだろう。さらにヨーロッパでも同じようなことがいくつも勢いづくだろう。例えば、スペインで・・・。今日中に結果が判明する、イギリス中の人々が、スコットランドの人々の心は穏やかでないだろう。

 今日、明日と、東京都退職公務員連盟の仕事で湯島へ出かける。

 
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9/17(水) 宇宙博2014、再見学

 昨日、ボランティア仲間の先輩から、「宇宙博2014」の招待券があるので、行こう!」と誘われた。ボランティアで汗を流した後自転車で、近くの駅まで行き(私にとっては、自転車で行くのは初めて)、海浜幕張の「いきなり!ステーキ」という立ち食いのステーキ屋でランチを食べた。あんなにたくさんのステーキを目の前にしたのは、海外に行った10数年前以来だった。
 「宇宙博2014」は、3連休明けで混んでないのではないかと思ったら、相変わらず混んでいた。
 今回は2回目とあって、余裕をもって見学できたことや、前回見逃したお宝など、別の角度から、全部を見学できてとてもよかった、十分に宇宙博を満喫できた。

 今日は、今週3日目のボランティアで汗を流し、夕方、久しぶりに寄席に行く。明日明後日は、湯島で会議や発表等が続く・・・。

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 今年12月打ち上げの「はやぶさ2世」、2020年まで新しい夢が広がる。
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 スペースシャトルのタイヤ(実物:お宝)、時速400kmで着地、4回しか使えない。摩擦熱で擦り切れていた。
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 月の隕石、南極大陸の昭和基地で発見、実物(お宝)に触ってきた。
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 日本のロケット技術は大きな失敗の連続、海底3000Mから引き揚げ、原因を究明し、今日の成功がある。(お宝)
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 日本の「希望」、宇宙飛行士がプラットフォーム(実物:お宝)で船外活動中
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9/16(火) 花日記

 今日、明日は、ボランティアで体を動かし、気持ちの良い汗を流そう・・今日は日中気温が28℃まで上がる。夏の名残の暑さ・・・

 9/15の花日記の続き・・・この時期、意外に朝顔が美しい、夏と秋の花が混在している・・・


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9/15(日) 敬老の日 刈払機で地域除草ボランティア

 午前は1時間半、ボランティアで汗を流した。午後は、地域の草花を観て歩いた。昨年の開花より一週間も早く咲いた。あっという間に開花する。今、曼珠沙華が、本当に綺麗だ。去年、教えてもらった公園の曼珠沙華の群生地に行った。今週末が、ピークになるだろうと思った。

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9/14(日) 花日記

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9/13(土) 今日の花日記

 爽やかな秋になった。団地の草花を愛でて・・・今の旬は、曼珠沙華とコスモス・・・

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9/13(土) ゆったりの休日

 今日は、久しぶりの土曜休日、あっという間に9月半ばになった。ずっと公私ともに忙しかったので、今日明日は、すこし体を休めようと思う。

 天候が、気温も27℃くらいでようやく落ち着いてきた。花壇の手入れをしよう、土を耕し、秋から春の花や球根を植えよう。今年初めて植えた、ダイヤモンド・リリーがすくすく成長している。花散歩で、団地内を一周して来よう。

 来週は、後半が大きな会議があり、出かける。また、仁川でアジア大会が、Deversity Shines Here 多様性こそ 輝く!の大会スローガンのもとに開催される。
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9/12(金) 伊豆大島・日帰りハイキング

 昨日は、朝4時過ぎに起きて、5時半前に自宅を出て、駅まで徒歩、大門から竹芝桟橋へ。朝8時の高速ジェット船に初めて乗船し、三原山ハイキングに行ってきた。お天気はあまりよくなかったが、それでもよくもってくれた。あまり、写真は撮れなかった。伊豆大島は40年ぶりだった。昔をいろいろ思い出しながら、三原山を歩いた。帰りは、岡田港を3時40分に出向し、5時20分に予定通り、竹芝桟橋に着いた。夕方、6時半には自宅に着いた。

 驚いたのは、ジェット高速船、それほど大型ではなかった。ベルトをほとんど締めているので、(航空機なみ)、船外移動は出来なかった。スピードは時速80kmで、東京―大島間120kmを、1時間45分。米国航空会社のジェット・エンジン。伊豆諸島が本当に、近くなったと、実感した。

 大島は、昨秋、大変な土石流被災にあった。その現場は、行けなかった。観光に、力を入れていると思うが、土産物、特産物の開発にもっと力を入れてほしいと思った。昔とあまり、変わらなかった。

 12日(金) 文京区、東京都退職公務員連盟・理事会へ・・・

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9/11(木) 伊豆大島三原山ハイキングへ

 今朝は、4時半起床、5時半タクシーで駅へ出発、竹芝桟橋から東海汽船高速船で約1時間40分の船旅、速い、8時出発で伊豆大島へ向かう。伊豆大島上陸は約40年ぶりか、昨年10月の土砂災害被害状況も見てくる。天候がもってくれればいいんのだが、撮影して、夕方、帰宅する。明日は、文京区で東京都退職公務員の理事会、発表したり、文書発送など・・・それにしても、我ながら、健康でよく動ける、健康とは有難いものだ。
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9/10(水) スーパームーン

 昨日は、9/9 重陽の節句だった。(節句:一月七日 (人日じんじつ) 七草の節句 無病息災を願う 、三月三日 (上巳じょうし) ももの節句 女児の成長を願う 、五月五日 (端午たんご) 菖蒲の節句 男児の成長を願う 、七月七日 (七夕しちせき) 星祭り 技巧の向上を願う 、九月九日 (重陽ちょうよう) 菊の節句 不老長寿を願う

 台風14号一過、気温は28度くらいだったが、気持ちよくボランティアで汗を流した。みんなで作業をした後に、自分の住んでいる集合住宅の側溝の土砂・茂った雑草を綺麗に除去した。やれる時にやってしまうのがいい。

 夕食後、TVの天気予報でスーパームーンが観れるのは今夜だけ、というのでカメラを持って出かけた。秋は月が美しい。200mm以上の望遠レンズはないので、皆さんのように大きな月は撮れない。

 今日は、朝1時間ほどのボランティア、夕方は、大田区へお通夜へ・・・

 明日は、朝早く出発し、高速船に乗って、日帰りで伊豆大島へ行き、三原山ハイキング・・・お天気はあまりよくなさそうだが、少しでもいい写真をとってきたい・・・


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9/9(火) 今日・明日、ボランティアへ

 台風14号は、伊豆諸島八丈島南を通過して、太平洋へ抜ける見込みで、天気が回復してきた。今日、明日はボランティアをやる予定。明後日は、伊豆大島へ行く予定・・・

 昨夕、日光から帰宅したら、訃報の留守電とfaxが入っていた。私的な楽しい会の先輩が亡くなられて、奥様が、個人の手帳に小生の名前があったということだった。昨夕は、諸先輩に電話やfaxでご連絡をした。明日は、お通夜へ・・・

 今、テニスの全米オープン決勝戦で錦織選手がマリン・チニッチ選手に2セットリードされている。テレビの放映はスカパーTVのみなので、詳しいことはわからない。気持ちで、応援している、ガンバレ、日本の新しい若き力、錦織!

 今回、大変残念ながら準優勝、初の4大大会制覇ならず、しかし大変爽やかな選手、これからが楽しみだ!

 今朝は、日光・東照宮の今を、アップします。当時も、今も、修学旅行の子どもたちが多かった。あの子たちも、次の日本を背負っていくんだなあと、つくづく思った。

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9/8(月) 鬼怒川にて

 中学校の古稀の同級会を鬼怒川で・・・35名が参加した。みんな、「いつのまにか70歳、みんな元気だ。日光地方の天候は回復している。今日はいろは坂、中禅寺湖、華厳の滝、東照宮を見学する。台風14号が伊豆諸島を通過する見込み、明日の午前6時は、全米オープン、錦織圭選手を応援しよう。頑張れ!
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9/7(日) 今朝のビッグニュース・・・日本の美:名月

 今朝、5時のニュース、USオープンで、錦織 圭選手が準決勝で世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ選手に勝って、決勝進出を決めた。明後日の朝、決勝戦はフェデラーを破ったイリッチと、是非、応援をしたい。
 9月8日(火)は、中秋の名月、昨年は綺麗だった。くまごろうさん(「ブログへの掲載、どうぞ!」)の美しい名月をアップします。こういう画像を観ると、日本って、本当に文化、伝統のある、美しい国だなあと思います。
 今日は雨、明日の十五夜はどうか???・・・この秋、こんな名月を幾度も是非観たいものですね。




 
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9/6(土) 今日の花日記

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9/5(金) アジア・フィルハーモニー管弦楽団2014

 9/4(木) 昨日は、友人から招待券を頂いたので、有難く、久しぶりにクラシックの演奏会を、アークヒルズのサントリーホールで聴いた。私なりの、感想です。
 アジア・フィルハーモニー管弦楽団2014 音楽監督・指揮 チョン・ミョンフン

 曲目1 ベートーヴェン:ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲ハ長調 Op.56
 ピアノ&指揮:チョン・ミョンフン ヴァイオリン:ロバート・チェン チェロ:ソン・ヨンフン
 【天賦の才、ピアノを弾き、指揮を振るチョン・ミョンフン先生の演奏を初めて観た。もちろん、たゆまぬ努力あってこそのことと思うが、ライフワークで好きなことに没頭して、かつ大勢の人に大きな感動を与えることができることは、素晴らしい生き方だと思った。】
 【チェロもヴァイオリンも、一流のとても素晴らしい演奏だった。】
 【アジア・フィルについて・・・韓国・日本・中国などや欧米で活躍しているアジア人の一流演奏家からなるオーケストラで、若い人が多く、アジアでは複雑な問題が多いが、音楽は唯一人々の心を繋ぐ大きな可能性があると、思った。それを、実践しているのが、チョン先生、素晴らしい。】

 曲目2 ドヴォルザーク:交響曲第7番 ニ短調Op.70
 【解説書をひも解くと、ロンドンのフィルハーモニックからの依頼を受けて作曲。敬愛するブラームスの交響曲第3番の初演を聴き、感銘を受けた直後で、創作意欲に満ち溢れていた。1885年4月22日、ロンドンで自らの指揮で初演し、大成功であった。伝統的な交響曲の構築を踏襲し、祖国ボヘミアの自然描写、民族的な要素や郷土愛が描かれている。】
 【圧倒的に力強くタフな力を感じた。また、人間が人間として生きることの素晴らしさ、人間賛歌を感じることが出来た。やがて、米国で活躍することになるが交響曲9番「新世界」や弦楽四重奏「アメリカ」が誕生する前は、こういう曲想だったんだと分かった。ドヴォルザークがとても好きな理由は、誰よりも故郷、祖国ボヘミア、チェコスロバキアを愛していたことだ。終生、彼の曲にふるさとのメロディーや舞曲が響く。】
 【さて、ドヴォルザークが、129年後に、アジアの人々によって、自分の曲が演奏され、東京で、私が聴いているということを、想像しただろうか。不思議な縁を感じた。1885年のロンドンの人たちに負けず劣らずに、サントリーホールは演奏終了後、盛大な拍手が鳴りやまなかった。音楽は、時代を越え、民族を越え、歴史を越え、普遍的に人々をつないでいる。】
 【鳴りやまぬ、万雷の拍手に応えてのアンコールは、ドヴォルザーク:交響曲第7番 ニ短調Op.70の第3楽章だった。スケルツォ:ヴィヴァーチェ ニ短調 6/4拍子 チェコの民族舞曲フリアント 変則的なリズムは力強く、一方、中間部ではテンポを落として明るい曲調に 私は、アジアのオールメンバーを集めて、2曲に全力を集中して、短日程の練習・リハーサルで最高の演奏をするわけだから、新たな曲目でのリハーサルは無理だな、と思った。それでも、演奏会に足を運んだお客は酷だなあ、と思った。】

 友人のお蔭で、9月はじめに本物の芸術の秋にふさわしい夜を満喫した。有難うございました!

 【Wikipediaによると、 鄭 明勳(欧文表記:Myung-Whun Chung, 1953年1月22日 - )は韓国ソウル生まれの指揮者・ピアニスト。アメリカ国籍。ヴァイオリニストのチョン・キョンファとチェリストのチョン・ミョンファは実姉。また1997年には自らが中心となってアジア・フィルハーモニー管弦楽団を結成し、東京で旗揚げ公演を実施。同団は日本、韓国、中国などアジア各国の優秀な音楽家が集まった臨時編成のオーケストラであり、東京やソウル、北京などアジア各地で公演を行っている。また、皇太子さまとも弦楽四重奏を演奏もされたそうである。

2011年9月に単身北朝鮮に渡り朝鮮民主主義人民共和国国立交響楽団と銀河水(ウンハス)管弦楽団を指揮したほか、北朝鮮の音楽関係者と会談し南北合同オーケストラによる演奏会の開催を提案するなど、音楽面から南北融和に積極的に取り組んでいる。2012年3月には銀河水管弦楽団を率いて渡仏し、サル・プレイエルで、自身が音楽監督を務めるフランス放送フィルハーモニー管弦楽団との合同演奏会を実現させた。韓国・北朝鮮の統一に向けて、音楽で一体化が図れるように、ますますの活躍として頑張ってほしいし、応援もしていきたい。下の画像は、撮影されたものをアップした、サントリーホールです。】

 【2014アジア大会:韓国仁川 9/19(金)~10/4(土) 大会テーマ: Deversity Shines Here 多様性こそ輝く 大会の成功を期待したい! そして、2018 平昌 冬季オリンピックの成功へ 頑張れアジア】


concert-of-concerts s

 別件、今日は、無線LAN接続・設定を完了する。
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9/4(木) Try to remember the kind of September  

Try to Remember 思い出して 
Julie Andrews & Brothers Four


Try to remember the kind of September  思い出して、あの うるわしい セプテンバー。
When life was slow and oh so mellow  時は ゆっくり メローに 流れていた。
Try to remember the kind of September  思い出して、あの 光りかがやく セプテンバー。
When grass was green and grain was yellow  緑の草原、麦の穂は こがね色。
Try to remember the kind of September  思い出して、あの いとおしい セプテンバー。
When you were a young and callow fellow  あなたは ういういしい 若者だった。
Try to remember and if you remember  思いを はせて、そして 思い出が よみがえったら、
Then follow, follow, follow…  追憶に 身を ゆだねましょう。


Try to remember when life was so tender  思い出して、こころかろやかだった 日々を。
that no one wept except the willow  うつむいていたのは 柳だけ。
Try to remember when life was so tender  思い出して、希望に 満ちていた 日々を。
And dreams were kept beside your pillow  枕もとには 夢が いっぱい。
Try to remember when life was so tender  思い出して、恋に 胸を ふくらませていた 日々を。
When love was an ember about to billow  愛は 今にも 燃えだしそう。
Try to remember and if you remember  思いを はせて、そして 思い出が よみがえったら、
Then follow… follow…  追憶に 身を ゆだねましょう。


Deep in December it's nice to remember  深まりゆく ディッセンバー、
  思い出を 呼びさますのは すてきなこと。
Although you know the snow will follow  そろそろ 雪の季節に なるけれど。
Deep in December, it's nice to remember  深まりゆく ディッセンバー、
  思い出に ひたるのは すてきなこと。
Without a hurt, the heart is hollow  苦しみを 知らない 心は、うつろなものでしょう。
Deep in December, it's nice to remember  深まりゆく ディッセンバー。思い出を 彩るのは、
The fire of September, that made us mellow  二人を 酔わせた あの セプテンバーの きらめき。
Deep in December our hearts should remember  深まりゆく ディッセンバー。思い出を よみがえらせて、
And follow… follow…   さぁ 追憶に 身を ゆだねましょう。

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9/3(水) 嬉しいニュース

 昨日の嬉しいニュース、女優の吉永小百合さんが主演、初めてプロジュースした、千葉県明鐘岬を舞台にした映画「ふしぎな岬の物語」が、第38回モントリオール世界映画祭で審査員特別賞グランプリとエキュメニカル審査員賞をダブル受賞した。グランプリに次ぐ賞で、海外では、初の受賞となった。日本では、10月に封切られるので、来月の楽しみが増えた。
 彼女は、生年月日が一緒なので、同じ時代を生きて、頑張っている姿は、我がことのように嬉しく、明るく、元気が出てくる。
 彼女の語り口は、ゆっくりで、素朴で、それでいて芯がしっかりしていて、昔と少しも変わらない。

 昨日、スターバックスで、無線LANの接続が簡単に出来た。大変便利だが、20分ほど使っていると、スピードが落ちてきた。利用者が多くなったためか、原因が不明だ。今週中に、NTTから書類が届くので、「フレッツ・スポット」」を接続・設定する。これで、仕事があるときは、ノマド(遊牧民生活)をやろう。
 昨日、One Driveに4月上旬に、故郷に行った時の画像をアップした。タブレットで、タッチしたら大きな画面で画像が流れた。これで、日曜日に日光で中学校の同級会があるので、首都圏在住の同級生たちに今の故郷の情景:小学校や中学校・・・を見せたい。明日は、友人たちに会うので、先日、撮った蝶の画像をアップして見せようかな・・・。

 昨日は、気温が29℃くらいに上がり、久しぶりに晴れて。空気が澄んだ一日となった。
 我が家の鈴虫君たちも、元気が出て、高い声で鳴くようになった。

 今日も、ボランティアで汗を流そう。
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9/2(火) 宇宙博2014へ

 日本でこのような宇宙関係のイベントで人々の関心が集まったのは、大阪万博以来だろう。当時は、ソビエトにしても米国にしても宇宙へ人が行く、月に人類が立つことに新鮮な驚きがあった。あれから半世紀、確実に進歩した宇宙博2014だった。人類の英知で、科学技術を進歩させた。一方で愚かな戦争を毎日やっている。どっちに力を入れるべきかは、明白なのに・・・。
 そのようなことを思って、昨日、宇宙博2014を見学してきた。

 昨日、公衆無線LANを、NTT東日本「フレッツ・スポット」と「無料のスターバックス」で進める方向に一歩踏み出した。

 今日は、雨が上がったので、ボランティアで汗を流す。今日あたりから、気温も上がるようだ。明日から、天気が回復する。このところの気温低下で、我が家の鈴虫君たち、鳴き声がとっても小さくなった。明日以降、どうなるのかな・・・。とっても大事に飼育しているけど。


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プロフィール

つれづれ日記

Author:つれづれ日記
白玉の 歯にしみとほる秋の夜の 
酒はしづかに飲むべかりけれ
         (若山 牧水)

月々に月見る月は多けれど
月見る月はこの月の月
(詠み人知らず)

 
 日々自然とともに、日々是好日、「人間到処有青山 人間(じんかん)到る処 青山(せいざん)有り」 釈月性(浄土真宗)にあらん・・・

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