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7/15(水) 家事を頑張ろう!

 盂蘭盆会(うらぼんえ、ullambana、उल्लम्बन)とは、安居(あんご)の最後の日、旧暦7月15日を盂蘭盆(ullambana)とよんで、父母や祖霊を供養し、倒懸(とうけん)の苦を救うという行事である。これは『盂蘭盆経』(西晋、竺法護訳)『報恩奉盆経』(東晋、失訳)などに説かれる目連尊者の餓鬼道に堕ちた亡母への供養の伝説による。東京のお盆である。今年もお盆が来たな、・・・日本のお盆は旧盆の8月、盆がはよ来りゃ早よ過ぎる、祖先を想わなければ・・・7月も半ばとなり、本当に速く過ぎる日々だ。

 中元(ちゅうげん)は、道教に由来する年中行事で、三元の1つ。もともと旧暦の7月15日に行われていたが、現代の日本では新暦の7月15日または8月15日に行われる。この時期に、世話になった人々に贈り物をする習慣を特にお中元とも呼ぶ。

 本日7月15日は、大阪港開港記念日。1868年のこの日、安治川の河口に開港されたことを記念して制定された。大阪港といえば、大阪府大阪市にある日本を代表する港湾。スーパー中枢港湾の指定を受けている、国際戦略港湾だ。

 博多祇園山笠(はかたぎおんやまかさ)とは福岡県福岡市の博多区で毎年7月1日から7月15日にかけて開催される700年以上の伝統のある祭である。櫛田神社にまつられる素戔嗚尊に対して奉納される祇園祭のひとつ。正式には櫛田神社祇園例大祭。博多どんたくとともに、博多を代表する祭りである。

 今日の格言:ならぬ堪忍するが堪忍
堪忍できないようなことを堪忍するのが本当の堪忍というものだということ。...

  True patience lies in bearing the unbearable

 「成らぬ堪忍するが堪忍」 これって、よくよく考えると、自分はまだその境地に至っていない。奥が深い、・・・どうすればそういう境地になるのだろうか、・・・、これが出来る人を何人か知っているが、凄い、何かを持っている人だと、つくづく思う。80歳までが、自分の目標かとも、思うが、自信がない。

 昨日から忙しくなった。一昨日、かみさんが「白内障」の右目手術を聖路加国際病院でやった。娘が1日付き添った。三日間安静と言う。昨日は、朝飯をつくり、7時前にタクシーで、首都高速で中央区明石町へ、8時前に着いた。経過診察順調、9時半にタクシーで、葛西橋経由で自宅へ、とんぼ返り。洗濯をして、弁当をを食べ、電車で文京区湯島へ。会議をして、最寄り駅で、夕食などの買い物、帰宅して夕食づくり・・・大変だけど、やればできるぞ。 今朝も、朝食づくり・・・今日は、午前中、ボランティア、午後買い物、家事も楽しみながら頑張ろう。7月後半は、続く。かみさんの回復も順調、俺が頑張れば、必ずよくなる。夫婦は一心同体、特に、老後はこういう人生だとつくづく思う。お互いに元気だからよい。
 
 明日は、10時半、千葉支部の関係でB先生宅へ。明後日は、初校ゲラ渡しで文京区湯島へ、土曜日は大学で学生の指導・・・。

 今日も34度を超す猛暑日、熱中症に気をつけよう。
[ 2015/07/15 05:40 ]Posted byつれづれ日記 | 未分類 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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